忍者ブログ
残念、家具お勉強
カテゴリー
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
フリーエリア
[174]  [173]  [172]  [171]  [170]  [169]  [168]  [167]  [166]  [165]  [164

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

にこにことイメージしながらインテリア☆ 6

あっらー、もうこんな時間~。いつものまとめ日記をかっきまっすよ~(^o^)

シンガポール滞在記33 リトルインデァでカレーを

この土曜日は寝込みました完全には大人しくしてはいませんでしたがかなり回復日曜日は調子に乗って出かけたら激しい雷雨に遭遇ずぶ濡れで帰ってきました濡れた体にHOTELのエアコンは容赦なく吹き付けますいやぁ~、寒い熱燗とおでんが恋しい(笑)泡泡のお風呂で体を温めたらブログ記事のタイプです日曜日の事、とはいっても先週の日曜日ですが^^;朝は何時ものようにたっぷりとフルーツを摂取炭水化物の量は減らしているつもり^^;でもHOTELの朝ごはんって何故か食べ過ぎてしまうものきっと種類の多さに舞い上がってしまうのでしょうねそれでも一週間もすれば一通りの制覇は完了ですそして同じものをお皿に盛る事にフルーツはスイカ、パイナップルご飯とローストビーフそれにマヨとチーズが基本それ以外は気が向くと乗せますスイカで満腹になるような朝ごはんを終えたら散歩ですまずはチャイナタウンへこのチャイナタウンのお寺、新加坡佛牙寺龍牙院は赤と白のコントラストが素敵ですこの国の鬼は日本の鬼とまた違った表情いろいろなお寺の鬼瓦を見て歩くのも面白いかも龍も日本のとはちょっと違う日本の龍の方がカッコいい気がするのは贔屓目なのかななんとなくトカゲっぽい^^;口を開けていないからそう思うのかもお寺の内部はキンキラキン仏像は極彩色南国の太陽に負けていません(笑極彩色と言えば此処ヒンドゥ教寺院、スリマリアマン寺院シンガポール滞在中に一度は来る場所凄くお気にいりのアングルがあるのですカーンと晴れ渡った青い空だったら最高なのですが、この日は雲が多いでも次週に来られる確信がありませんからとりあえず入場入場は無料ですがカメラを持っていると3SGD(270円)ですこの象さん神さんがお気に入り真っ青な空に仏像の色が凄く映えるのですそして奥に見えるモルガンの高層ビルがいいアクセントでも曇りですから色が濁ってしまいましたーー;)ヒンドゥ教の神様って怖いような面白いような本当は怖い神様ばかりなのでしょうが、その姿はちょっとユーモラスなところも多神教の神様たちって個性的で面白い朝の礼拝の真っ最中でした流石に礼拝中は撮れません^^;礼拝が終わったようなので中に行くとこんなの貰っちゃいました^^;?礼拝でお供えしていたお菓子やフルーツ類を皆で分け食べるようで役目の方(?)が配っていましたお供え用の盆に盛られた菓子、当然バラです日本のような小袋はありません銀紙で包まれた(やわやわに溶けかけた)チョ..

(続きを読む)




BRUTUSとは。「男性ターゲット」のブラックフロアベッド。温かな灯りの照明、携帯の充電には欠かせないコンセント、CDや本が置ける棚・・・。便利がすぐ手に届くヘッドボード。ヘッドボードの中央には1灯の照明。温かな灯りは疲れをほぐし癒してくれます。部屋が暗い時も手元を照らしてくれて便利。

木の種類、タモ材について。木目は年輪がはっきりしていて美しいのが特徴です。重硬で、弾力性に富み、強度も高い木材です。色味的にはアッシュ材に近いです。タモの材の乾燥の際の注意点としてはタモはアテが多い樹種であり、その特徴から乾燥が難しい部類に属する。タモは硬く、反発力があるという特性から、プロ野球のバットの材料として使われてる事で有名。野球のバット以外でも、タモはスポーツ用品の材料として使用される事が多く、ボートのオール、ホッケーのスティックなどにも利用されています。強度に関しては広葉樹の中でも比較的、硬い木材だと言え、その特徴から家具の材料としても好まれます。非常に淡い色をしており、黄色みのかかった淡褐色から薄茶色をしている。内装材として利用される場合には主にドア枠、階段、カウンター、フローリングなどに使用される。また、タモはその強度を活かして家具材に使用される事も多く、品質の高い木材であることから、幅広い用途で活躍している。

今日もよく学びました!
豊橋 家具屋、気分爽快に見て終了~。


PR


忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne