本日も晴天なり…ほんとに…気分は。笑
よし、リラックスできた、やるぞーp(*≧ω≦)/
磁器について。長石系の磁石を主原料に、焼成温度1,300℃前後で焼いた窯業製品のことを言います。磁器は、硬く、吸水性がなく、素地は白色半透明で、たたくと高音を発すると言う特徴があります。
木の種類、ダケカンバについて。アンティーク調の風合いを持ち、美しい光沢がでる事から、デスクやタンスなど、特に外観が重要なものに好んで使われます。家具材、内装材、指物の材料などに主に使用されている。姿が美しい事から樹木として有名なシラカバとほぼ同じ地域に生育している胸高直径が1mほどの大きさになる樹木で、基本的には標高1500m以上の日当たりの良い場所に分布しています。昔からカバはサクラ材と指物や内装材として使われきた木材。実は現在、サクラ材として流通している木材は、このダケカンバを含む、マカンバ以外のザツカバと呼ばれるカバの木材が主に使用されている。その位、カバはサクラは「狂いが少ない」「水に強い」「加工性が高い」「粘りがある」など、多くの共通点を持っており、家具材などとして優秀な木材とされてきた。ダケカンバは磨くと、マカバ以上の光沢が出ると言われており、非常に美しい仕上がりを得る事ができる。
断捨離の変人ナスカを行く ~インカを訪ねて<12>
ごきげんさまです。断捨離のやましたひでこです。ナスカに魅了され、ナスカを愛し抜き、ナスカにその身を捧げつくしたマリア・ライヘドイツ人数学者マリア・ライヘは、今、ナスカの母、ナスカの貴婦人と称せられている。ライヘ女史の詳細な地上絵測量図。そんなライヘ女史も、測量器をもってナスカ砂漠を歩いていた当初の頃は、奇人変人扱いされていたという。奇人変人から貴婦人へ。まあ、断捨離を一人雄叫んでいた頃の私も、自分でも変人かしらと思わないこともなかったから、なんだか励まされる想いに浸るのも自然なことかも。なんてね
(続きを読む)最後は、いつもの→
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